ServerlessDays Tokyo/Fukuoka 2019 #serverlessdays #serverlessfukuoka

前回の最後でも書きましたがServerlessDays 2019の準備を進めています。
ServerlessDays 2019 Tokyo
- 2019年10月21日 ServerlessDays Tokyoワークショップ@DMMラボ
- 2019年10月22日 ServerlessDays Tokyoカンファレンスデイ@Tabloid
ServerlessDays 2019 Fukuoka
- 2019年12月13日 ServerlessDays Fukuokaワークショップ@天神駅周辺
- 2019年12月14日 ServerlessDays Fukuokaカンファレンスデイ@LINE Fukuoka
ServerlessDays Japan Tour 2019 に関する全体的な話は@yoshidashingoさんがブログを書いてます
是非そちらも合わせて御覧ください。
スポンサーを募集しています!
ServerlessDays は非営利なイベントですので、
ServerlessDaysを一緒に盛り上げてくれるスポンサーを募集しています
ご興味のある方、公式サイトの募集要項を確認頂き、お気軽にお問い合わせください
https://fukuoka.serverlessdays.io/#sponsors
※福岡、東京あります。是非福岡のコミュニティに興味のある方はご確認ください
何故ServerlessDays Fukuoka 2019を行うのか
僕は何故ServerlessDays Fukuoka 2019を行うに至ったかを書こうと思います
@k1LoWさんの影響を受けてサーバーレスアーキテクチャを案件に取り入れたり
サーバーレスに関する情報を集める様になりました
そんな僕が福岡で行ってたServerless Meetup Fukuokaに興味を持ったり
去年カンファレンスブランド変更前のServerlessconf Tokyo 2018に参加したのは自然な事でした
Serverlessconfで行われた数々のセッションを聞いて以下の様な事を感じてました
- 技術者としての楽しさ
- サーバーレスを導入する意義
- サーバーレスは今後普通に使われる様になる
コミュニティに育てられてきた自分としてはこの東京での体験を福岡の方々にも感じてもらいたい
そんな場を提供出来ないかと考え、Serverlessconfの懇親会で地方開催などは出来ないかと@yoshidashingoさんに相談してました
するとある日連絡頂き、WEB MTGの場で福岡で本当にやりたいかを問われました
かなり大きな責任を伴う問いだと今思えば思うのですが、今年からたまたま
PHPカンファレンス福岡2019、Go Conference ‘19 Summer in Fukuokaの運営としての関わる事ができ
運営としての経験値を貯める事が確定してた事、開催時期がその2つから半年後で経験を反映出来る事
そんなタイミングでブランドチェンジが行われた事、全てが用意された様に思え、
コミュニティに新しい場の提供という恩返しのチャンスだと感じて開催させてほしい旨を伝えました
福岡にてサーバーレスを議論出来る場を提供したい
サーバーレスはどんどん当たり前の技術になっていくと思います
そんな技術に関する議論が出来る場を提供したい想いでこのカンファレンスを開催します
世界でのサーバーレスの現状、東京でのサーバーレスの現状、
そして福岡でのサーバーレスの現状を議論出来る場になれば良いと思います
是非福岡にて既に実践されている方々のプロポーザルもお待ちしております
CFPの要項は公開されておりますが、応募開始は8月を予定しております。
状況により、もっと早く応募が開始されるかも知れません。
https://www.papercall.io/slsdaysfukuoka2019
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一緒に場を創ってくれるサポーター、スタッフを募集しています
福岡には今複数人の Co-Chairs がいるのですがCo-Chairsだけで当日の対応含め
全てをやりきることは難しいかと思っています
福岡にてサーバーレスを議論する場を創ってくれる方を募集しています
このカンファレンスの先にある世界も含めて、一緒に創りあげていきましょう