四半期の振り返り 2019年1月〜2019年3月
振り返りという名のポエムです
目標の再確認
アウトプットを質も量もやってくぞって事でした
2019年の抱負
- 量
- 登壇20回(10分以上を12回)
- 質
- CFPを必要とする登壇を4回行う
量
| イベント名 | 資料 |
|---|---|
| Vue Night in Fukuoka #2 | 静的サイトジェネレーターで始めるアウトプット駆動開発 |
| Fukuoka.go#13+Okayama.go | Goにおけるデーモン化 |
| JAWS DAYS 2019 | AWS Serverlessを活用したサービス監視 |
| PHPerKaigi 2019 | PHP監視、サービスを守る為に行う不測の事態への努力 |
- 10分以上登壇
- 2回
- LT
- 2回
振り返ってみると、目標に対して良いペースではない
大きな登壇があったからと言いたい所ではあるが、大きな登壇こなしながら数こなしてる人はいる
(見えてる範囲だと主に抱負の時にあげた二人)
言い訳せずに数をこなして、幅広く知識を得て、誤解なきよう言語化し
聴講者に対して少しでも世界を広げれる影響力を持ちたい
ひとまず3本は既に発表決まってるので手を抜かずに実行していく
質
| イベント名 | CFP | 資料 |
|---|---|---|
| JAWS DAYS 2019 | セッション情報 | AWS Serverlessを活用したサービス監視 |
| PHPerKaigi 2019 | セッション情報 | PHP監視、サービスを守る為に行う不測の事態への努力 |
- CFPを必要とする登壇
- JAWS DAYS 2019
- PHPerKaigi 2019
という事で嬉しくも既に二回登壇させてもらっている
PHPカンファレンス福岡2019にも採択頂いたので後1つで目標には到達
引き続き採択目指して頑張りたい
一方で「質」の向上に関しては東京のカンファレンスに触れてより一層思考せねばと感じている
「Cfpには聞きたいと思える事が書かれていたけど、実際の発表は期待はずれだった」
のようなミスマッチが起きてないか真剣に考えないといけない
そのミスマッチを消すための方法としては、やはりフィードバックを受ける方法を真剣に考えたい
自分の世界に閉じてても、そこから僕の思考から想像出来てない改善は出来ない
質を上げたい理由は自分の技術力を底上げしたいというのも一つの理由なので、
自分以外から情報を入手しないと叶わないはず
質を上げて、もっと自分の周りへの影響力を上げていきたい
その他
一定の成果も感じていて、自分の世界が少し変わりつつある
Fusic内での変化や、それ以外のコミュニティ活動への変化もある
コミュニティ活動としては複数のカンファレンスに関わらせてもらっている
中に入って思うことは、みんな優秀
スッとタスクが無くなってる事が多くて、
わりとガンガン動いていくスタイルだと思っている自分でもいい意味で上手く動けない事がある
足を引っ張らないように必死にならなければならないと感じている
※なお両カンファレンスともCfpは公平性が保たれているので遠慮なく応募出来て助かってる
その他、水面下で動いてるものもあり、応募したいなと思っているカンファレンスも含めると
僕の中で2019年のスケジュールはほぼ埋まってしまった感覚
あとは死ぬ気で走り続けるのみ
5月は家族で沖縄旅行に行くので、そこだけは家族と全力で楽しみたいなと思っている
2019年、良い年になりそうです